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Re: 動作確認NAPとDSD再生について
投稿者: え? 投稿日時: 2015/05/03 18:51
そもそも、DLNAとしての認証はされていない機器で、U-PnP AV1.5相当の互換部分で動くものは動くんじゃないの?っていうサーバ
http://www.iodata.jp/support/qanda/answer/s18648.htm
なので、DLNAの機器としてきちんと動くことを期待するのは酷なのかもしれないとは思います。元々箱買いしたシステムに入ってただけの機能ですし、
http://www.phileweb.com/interview/article/201312/25/206_5.html
正式に定義が無いならしょうがないんですが、場合によっては通るって変更をしてるような感じでもあります。要望で実現したなら、このときの入れ知恵で実装してるのでしょうし。

結局製品が無ければ意味も無いので、今後面倒を見てもらえる可能性の高さを考えれば、組み合わせとして世に出てプロダクトの系譜が生きてるTwonkyの挙動にあわせておくのが幸せになれそう(少なくとも、ONKYOの今後の製品が素直に動いてくれる可能性は増しそう)ですが、変更したときに「確認済み」の機器でどうなるのか?という問題があるので、「出来ればいじりたくない」だろうなぁとは思います。もう未来が無い商品ですし。

規定された挙動がないと、「修正するべき」という根拠は薄くなるので、利益は生まないけど、機能として約束した範囲で瑕疵があり、対応すべきと認識してもらう説得力がある何かってあるんでしょうかね?対応をうたってる機器で動かないのなら強く出ても良いと思うのですが、確認済みの機器があって、あとは知らないって表記になってるので、難しいところです。修正が、現状確認はしましたよとしている機器で、動作不良を起こさなければいいのですが、その可能性があれば、逆に公式に確認済みとしてしまった手前問題になりそうですし、物によっては、相手方に話をつけてるものもありそうですし。

ユーザー側で手を入れる場合にはその限りはなさそうですが、今度は、手を入れると保証の問題が出てきてしまうので、どうしたものでしょうね。